ガレージのためのPARTS&MATERIALS2026    1月29日発売!

ガレージのためのPARTS&MATERIALS2026    1月29日発売!
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クルマ好きなら誰もが憧れるガレージ。
大切な愛車と過ごす空間だからこそ、パーツや素材にもこだわりたい。

その際に頭を悩ませるのがマテリアル選びだ。キットガレージをはじめ、シャッター、床材、壁材、照明に至るまで、その選択肢は実に幅広い。各メーカーのカタログをすべて集め、比較検討するには、相当な時間と労力が必要となる。

そこで本書では、編集部が厳選した信頼できるメーカーに絞り、最新の商品情報を掲載。サイズや価格も明記した、実用性の高いカタログ的な一冊に仕上げている。また、すでにガレージを完成させた人に向けては、オートモビリアをはじめとする、ガレージ空間を彩るディスプレイアイテムも紹介。

これからガレージ、あるいはガレージのある家を計画している人にとって、ぜひ手に取ってほしいおすすめの一冊だ。他誌には書いていないマテリアルのことが参考になる待望の1冊になるに違いない。

ガレージを建てるための参考書となる                            ガレージのためのPARTS&MATERIALS2026は2026/1/29に発売です。

Amazon.co.jp: ガレージのためのPARTS & MATERIALS 2026 (NEKO MOOK) : ガレージライフ編集部: 本
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[ナカジ~のティーポ的コラム06]スズキ歴史館で懐かしい2&4輪に会ってきました。
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[ナカジ~のティーポ的コラム06]スズキ歴史館で懐かしい2&4輪に会ってきました。

ジーロ・ディ三河~遠州の車両紹介アナウンスのため、ルノー・ドーフィンで愛知県の豊川稲荷まで往復したときのこと。往路は渋滞を避けて早朝に東京をスタートしたため、お昼前には浜松に着いていました。そこで事前に予定していた通り、スズキ本社工場前にある、2輪と4輪のミュージアム「スズキ歴史館」を初めて見学してきました。 メンバーは、自分と奥村カメラマン、ドーフィンのオーナー紀伊さんと、スズキ・スイフト・スポーツで取材に来ていた沼田カメラマンのおじさん4人組。こういうミュージアム大好きなおじさんたちはすっかり盛り上がって、見学してきました。 1階にはロビーとショップスペースがあり、何台かバイクも展示されています。そのうちの1台は、1993年のロードレース世界選手権でケビン・シュワンツがチャンピオンを獲得した時のRGV-γ。この翌年春の鈴鹿の日本GP、私は場内FM放送でヘアピンの実況を担当していまして、このγに乗るシュワンツと阿部ノリック典史のホンダNSRが激しいトップ争いをするのを、大興奮して実況した記憶があります。残り3周の1コーナーで転倒してノリックのWGPデビューウィンの夢はついえた

【メカ好き必見】老舗腕時計ブランドのCORUMが新作アドミラルを発表【WATCHES&WONDERS 2026】
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【メカ好き必見】老舗腕時計ブランドのCORUMが新作アドミラルを発表【WATCHES&WONDERS 2026】

ブランド再構築で伝統のアドミラルを刷新 1955年創業のスイス高級腕時計ブランドであるCORUM(コルム)は、この4月にジュネ―ヴで開催されている新作ウォッチの展示会「WATCHES&WONDERS 2026」に初出展。注目は、昨年から始動した原点回帰のリブランディングにより、同社の象徴であり海へのオマージュを表現した「アドミラル」コレクションのリニューアルで、ケース、ムーブメント、ブレスレットの至るまで全設計を一新して、直径39mmと36mmの2サイズ全11の新世代モデルとなる。 12角形ケースや国際海洋信号旗インデックスといった象徴的要素ベースに、デザインやバランス、視認性、装着感といった各要素を再検証。従来からの伝統的なイメージを維持しながらも現代にフィットするよう再設計し、ひと目で「アドミラル」と認識できるアイデンティティを保ちながらも、日常ユースでの完成度を高めたコレクションへと進化。具体的には、アイコンでもある国際海洋信号旗を従来のグラフィカルな表現から立体的なトラペーズ(台形)型アプライドインデックスへと変更し、光の反射によって奥行きと高級感、判読性を獲得している。