創業100年を超える老舗のツールブランド「ミルウォーキーツール」のM12 FUELシリーズ電動ラチェットレンチに新たなラインナップが加わった。
英モーガンモーター・カンパニーが今春に発表した、史上最強のフラッグシップモデル「SUPERSPORT 400」の国内販売がスタートした。
日本ミシュランタイヤは、刻々と変化する日本の冬道を安全に安心して走行ができるミシュランのスタッドレスタイヤや、急な降雪でも慌てずに安心して走行できるクロスクライメートシリーズのタイヤを購入したドライバーを対象にした、「ミシュランタイヤ 冬の購入キャンペーン2026」を展開する。 対象製品はスタッドレスタイヤの「MICHELIN X-ICE SNOW」シリーズおよびオールシーズンタイヤの「MICHELIN CROSSCLIMATE」シリーズで、2026年9月14日(月)から12月13日(日)に対象のタイヤを1セット(4本)または1万円以上購入して、2027年1月4日(月)までに応募した方の中から、抽選で100名にデジタルギフト1万円分をプレゼントする。これを機に本格的な降雪シーズン前に備えておきませんか? 詳細な応募条件はキャンペーンサイトにて! https://www.michelin.co.jp/promotions/winter-tire-campaign-2026
本日発売となった自動車専門誌「カー・アンド・ドライバー」に、なんと我々ティーポ編集部がお邪魔し、誌面の一部を編集させていただきました!
スーパーカーブームのほとぼりも冷めようとしていた1980年代前半、FIAが定めた競技用車両規定のグループB規格を睨んで2台のスーパーカーが誕生した。1台はポルシェ959、もう1台はフェラーリ GTOである。
GarageLife 109号はガレージの床に注目。床材のマテリアルを編集部独自で実証実験。4種類の床材にジャッキ、熱、油脂、切断、重量物の落下などをテストして数値化してみました。 今まで比較してこなかった禁断の比較実験企画。ぜひ、誌面でご確認ください。 The Garageは世界に5台しか製造されていないkode57なども登場。千葉県に建築されたデザインが美しいガレージを収録しています。 他にも素敵な実例を多く取材しております。 また好評の連載企画、松田次生さんのガレージ訪問は海外のガレージを訪問しています。 今回もガレージライフならではのコンテンツが盛りだくさん。 是非手に取ってご覧ください! Amazon.co.jp: GarageLife(ガレージライフ)2026年10月号 Vol.109 : ガレージライフ編集部: 本Amazon.co.jp: GarageLife(ガレージライフ)2026年10月号 Vol.109 : ガレージライフ編集部: 本このブランドからフォロー
米マテル社のダイキャストミニカーブランド「Hot Wheels(ホットウィール)」が異色の新シリーズをリリースした。
フェラーリ・ジャパンは、2026年9月26日(土)から10月4日(日)までの9日間にわたり、東京港区六本木の東京ミッドタウンを会場に「Ferrari Festival Tokyo 2026」を開催することを発表した。
スポーツカーブランドのロータスは、英国ノーフォーク州の「HETHEL(へセル)ファクトリー」開設60周年を記念した特別キャンペーン「HETHEL60」を2026年8月31日まで展開する。
車載インターフェイスおよびインフォテインメントのグローバルサプライヤーである、パナソニック オートモーティブシステムズ(PAS)社は、シリーズハイブリッド車のロードノイズとエンジンノイズの双方に対応する世界初の統合型アクティブ・ノイズ・コントロール(ANC)を開発。新型日産エルグランドのXグレードとGグレードの標準オーディオ仕様に量産車として初採用となった。 このシステムは、車両走行時に車内に伝わる路面からの振動に起因するロードノイズおよびエンジンから伝達される振動に起因するエンジンノイズをリアルタイムで低減するもの。従来はロードノイズとエンジンノイズは、それぞれの周波数特性に応じた異なる制御が必要とされ、特にロードノイズは、路面状態や車速に応じて周波数や振幅が複雑に変化するランダムかつ広帯域なノイズのため、リアルタイム制御が難しいとされてきた。今回、新型エルグランドに搭載された技術では、広帯域の騒音に対応可能なANCを開発したことで、走行条件に応じて変化するロードノイズおよびエンジンノイズの騒音に柔軟に対応し、高精度なノイズ低減が可能となり、車内の静粛性向上に貢献するとのこと。
漫画、『サーキットの狼』がきっかけを作った“スーパーカーブーム”が日本列島を縦断してから半世紀ほどの歳月が過ぎ去った。現在も自動車趣味に没頭する永遠のスーパーカー小僧であれば、当時を懐かしく思う反面、あれ以来クルマを通じて周りの誰も彼もと盛り上がれる瞬間が訪れていないことに寂しさを覚えるかもしれない。あの頃スーパーカーに夢中だった仲間たちはいったいどこに行ってしまったのだろうか――。 スーパーカーブーム以降、自動車にまつわる流行として、強いて言えば1980年代後半から1990年代前半にかけて、F1ブームというものがあった。それこそ街を往くフツーのOLのお姉さま方であってもセナの名前くらいは知っていたハズだ。しかし、あれはホンダの参戦と、それ以上に分かりやすいドライバー同士の軋轢、人間模様が相互作用してのことで、スーパーカーブーム時のクルマと言う“ハードウェア”に皆が夢中になったのとはちょっと種類が違ったかもしれない。 スーパーカーブームは外国車が対象でありながら、実は日本固有の現象であったというのは良く知られるところ。無論、王者フェラーリの365GT4BBや512BBに挑むチャレ
富士モータースポーツミュージアムで現在開催されている企画展は、1976年と1977年のF1日本グランプリを知る世代には、感動間違いなしの内容です。ぜひ当時の雰囲気を味わいに、出かけてみてください。 富士スピードウェイホテル内にある、富士モータースポーツミュージアムでは現在、「富士F1開催50周年企画展『知られざる あの、激闘』」 https://fujimotorsportsforest.jp/event/eoigo-1p1md9 が開催されています。先日GC Returnsのデモ走行の時に、ゆっくり見学させていただきました。富士スピードウェイで「F1世界選手権 in Japan(日本GP)」が初めて開催された1976年から、今年で50周年ということで、当時活躍した車両を始め、様々なものが展示されています。Part2の今回は、1974~75年のF1ヨーロッパラウンドに挑戦した、マキF101についてご紹介しましょう。 マキF1については、少々思い入れがあります。というのも、マキの挑戦がほとんど忘れられていた今から24年前、カー・マガジン誌2002年2月号から2003年9月号にかけて、
Showing 12 of 141 total posts