【2月1日開催】Tipoニューイヤーミーティングwith CIAO! FesTrico 2026の開催概要です!

【2月1日開催】Tipoニューイヤーミーティングwith CIAO! FesTrico 2026の開催概要です!
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年始からバタバタとしてしまって情報更新が滞っておりました、2月1日(日)にフェスティバルウォーク蘇我で開催します、Tipoニューイヤーミーティングwith CIAO! FesTrico 2026の概要であります。イベントは入場無料ですが会場には参加チケットを申し込んでいただいたクルマだけが入場できます。見学の方は公共交通機関もしくはフェスティバルウォーク蘇我・ハーバーシティ蘇我の駐車場をお使いください。また、著しい積雪や悪天候などでの開催中止につきましては、1月30日(金)にお申込みいただいたメアドにその旨をお送りするほか、ここTipo WEBFesTricoおよびSNS等でお知らせします。

会場までの道路(一方通行)は一般の方々や循環バスも通りますので、道路沿いで待機しないでください。湯の郷ほのか蘇我店の駐車場(ハーバーシティ蘇我共用第2駐車場)スロープを降りて左奥がイベント会場となります。

会場オープンは朝8時を予定しています。入場ゲートがありますので、「Tipoニューイヤーミーティング」「CIAO! FesTrico」のチケット画面を提示してスタッフの誘導に従って進んでください。おかげさまで大変多くのエントリーがありましたので、くれぐれも会場内は徐行でお願いしますね。

【ブース出展各社さま(順不同)】エヌズコーポレーション(水素カーボンクリーニング)/MISCELA VINTAGE/STILE(スティーレ)/𠮷田商店/A.TRUCCO(トゥルッコ)/オーゼットジャパン/レッドポイント/A PIT PERFORMANCE FACTORY/SYMPHONIC PARTS/オルクラ/OTオートモビリア/ルノー・ジャポン/ケータハムJAPAN

会場内にクルマをとめたら運営本部までご足労願います(Tipo参加者はステージ向かって左、FIAT&ABARTH参加者はステージ右のFesTrico本部)。エントリーチケットを確認して記念品をお渡ししますのでスマホは忘れずに!

9時過ぎからのステージではTipo佐藤編集長とFesTrico川西編集長による開会のご挨拶。ちなみに司会進行はTipo編集部のナカジーこと中島秀之(フリーアナウンサーでもあります)とOGでモータージャーナリストのまるも亜希子さんを予定しています。
その後は出展ブース紹介(Tipo佐藤らが練り歩きます)タイムを進めつつ。
11:00~レーサー鹿島さんがパーソナリティを務める「FMドライバーズミーティング」ステージではTipo佐藤編集長も登場します
12:00~昨年も好評だった、Tipo歴代スタッフのトークステージ
13:00~FesTricoトークステージ
14:00~エントラントの中から、Tipo賞とFes Trico賞を選んで表彰
14:30~お待ちかねの「じゃんけん大会」は嶋田智之さんとまるも亜希子さんの仕切りです。

また、ハーバーシティ周辺の一般公道を使った体験試乗会も実施します。今回はルノー・アルカナとアルファロメオ・ジュニア、マツダからは新旧ロードスター(マニュアル)をお預りしました!

もちろん開催当日2月1日(日)の会場はとても寒いです。くれぐれも暖かい服装と装備で気を付けてお越しください! 皆さんにお目に掛かれることをスタッフ一同楽しみにしております。

Tipoニューイヤーミーティング with チャオ!フェストリコ2026
【開催日時】 2026年2月1日(日)9:00‐15:00(入場開始8:00~予定)   
【会場】フェスティバルウォーク蘇我
ハーバーシティ蘇我 共用第2駐車場(千葉県千葉市中央区川崎町51−1)
【主催】カルチュア・エンタテインメント ネコパブ事業部/FesTrico 事務局

Tipo WEB https://www.tipo-mag.com/
FesTrico https://festrico.net/home/

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[ナカジ~のティーポ的コラム05]オートモービルカウンシル2026見てある記
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[ナカジ~のティーポ的コラム05]オートモービルカウンシル2026見てある記

オートモービルカウンシル2026を見学しに、幕張メッセに行ってきました。今回久しぶりにお邪魔したのには、理由があります。実は現在発売中のティーポ4月号で、トライアンフ・スピットファイア・ル・マン・クーペのワークスカーを取材したのですが、せっかくならライバルのオースチン・ヒーレー・スプライト・ル・マンも取材したいと、コーギーズさんにお願いしたのですが、イベント参加に向けてメンテナンスをしているとのことで、取材は実現しませんでした。それが今回メンテが終了し、もう一台ミニ・マルヤマさんがお持ちの同型車、さらにセブリング仕様とタルガフローリオ仕様を加えて、4台のワークスカーが集結するとのことで、拝見しに行ったのです。こんなに豪華な展示は、イギリスのイベントでも見たことがありません。素晴らしいものを見せていただきました。 「レストモッド」が今回のテーマのひとつとのことで、シンガー・ポルシェの他、ランチア・デルタやスバル・インプレッサのレストモッドも展示。これも新たなクラシックカー文化の潮流ですね。 いつもティーポの取材でお世話になっているコレツィオーネさんは、フェラーリ・デイトナやアルフ

遊びの達人が大集合! カングーSAKURAキャンプ2026で桜の開花とスレンチスタイルBBQを満喫
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遊びの達人が大集合! カングーSAKURAキャンプ2026で桜の開花とスレンチスタイルBBQを満喫

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今シーズンからスタート! CATERHAM SEVEN 170Rで楽しむクラブマンレース
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今シーズンからスタート! CATERHAM SEVEN 170Rで楽しむクラブマンレース

今シーズン、日本国内で新たにスタートするワンメイクレースが「CATERHAM CUP JAPAN」だ。本国イギリスのケータハムは、長年にわたりクラブマンレースを支えてきた歴史を持ち、ライトウェイト・スポーツカーの楽しさをモータースポーツの現場で育んできたブランドだ。その思想が、いよいよ日本でも本格的なシリーズとして動き出す。 イギリスでは初心者からエキスパートまで、ドライバーのレベルに合わせた複数クラスが用意されているが、初年度となる今シーズンは1クラスのみでの開催となる。シンプルなレギュレーションの中で、まずは〝モータースポーツの楽しさ"を共有する場としてスタートする。 使用される車両はセブン170Rをベースに、本国FIAレギュレーションに準拠したロールケージなどを備えたワンメイク仕様。フルハーネスやサイドネットといった安全装備を追加する以外は、基本的にほぼストックのままレースが行われる。通常であればサスペンションなどの強化が求められそうなものだが、セブンは軽量であるためほぼノーマルのままでも十分に対応可能だという。余計なパワーや過剰なグリップに頼らず、マシン本来のバランスで勝負