【KANGOO SAKURA CAMP】カングー限定のお花見キャンプでフレンチスタイルBBQと牧場遊びを楽しもう!【3/28-29開催】

【KANGOO SAKURA CAMP】カングー限定のお花見キャンプでフレンチスタイルBBQと牧場遊びを楽しもう!【3/28-29開催】
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カングーを本気で遊び尽くすキャンプイベント
国産ミニバンにはないスタイリッシュなフォルムに、ゆったりとした居住空間と軽快な走りでファミリーユースやアクティビティのよき伴侶として人気の高い、フランス生まれのピープルムーバー「ルノー・カングー」。そんなカングーを選ぶみなさんはアウトドア遊びにも関心が高いはず! ということで企画してきた「カングーキャンプ」を、今年はお子さまたちが春休みになる3月28日(土)-29日(日)に、桜の名所でもある千葉・成田ゆめ牧場オートキャンプ場Dサイトで開催します。

2024年9月に埼玉・秩父のミナノベースで開催した前回のカングーキャンプは、多くの参加者から「楽しかった」「次回も参加したい」との声をいただきました。

【KANGOO SAKURA CAMP 開催概要】
開催日時:2026年3月28日(土)9:30~29日(日)16:30※自由解散
開催会場:成田ゆめ牧場オートキャンプ場 Dサイト(千葉県成田市銘木730-3)
主催:ルノー・ジャポン
運営:カルチュア・エンタテインメント ネコパブ事業部(ティーポ編集部)
募集定員:50組(入場はルノー・カングーに限ります)
参加料金:成田ゆめ牧場入場券付き
カングー1台+大人1名=15,000円(税込)
ご同伴大人1名=6,000円(税込)
お子さま(4歳から小学生以下)=3,000円(税込)
3歳以下無料 ※BBQのご提供はありません
ペット(わんちゃん)=1,000円(税込)※予防接種、ワクチン接種証明書提示必須
【カングーSAKURAキャンプ参加申込サイト】定員に達ししだい締め切ります。

隣接する成田ゆめ牧場では人気キャラの「ゆめこちゃん」が迎えてくれます。

今回、「KANGOO SAKURA CAMP(カングー・サクラ・キャンプ)」を名乗る理由は、じつは桜の名所としても名高い成田ゆめ牧場オートキャンプ場では3月末の土日に桜の開花が予想されているからです。お昼は会場に咲き誇る桜の下でお花見を楽しんだり、付帯するチケットを使って成田ゆめ牧場でどうぶつたちと触れ合ったりという、大人もキッズも楽しめる充実ぶりが自慢です。もちろんサイト内でもアウトドア・ワークショップ(参加無料)を予定しています。

[フレンチスタイルBBQについて] アレルギー対応が必要なお客様は2026年2月28日(土)までに事務局へお申込み/お申し出ください。なお、ご提供量には限りがありますので、普段の食事量が多い方は各自予備のお食事をご持参・ご準備ください。3歳以下のお子様へのご提供はありません。

お楽しみはそれだけではありません! なんと前回も大好評いただきました、在日フランス大使館総料理長のセバスチャン・マルタンさんによる、フレンチスタイルBBQがみなさんに振舞われます! あ、想像しただけでヨダレが……。

そしてそして、会場では先ごろデビューしたばかりの7人乗り特別仕様車「グランカングー」を間近に見て、触れていただけます。車両の詳細な解説やシートアレンジのデモも予定しておりますのでご期待ください。

独立した7つのシートを持つグランカングー・クルール。ロングホイールベースによって快適で豊かな室内空間や乗り降りしやすい大きなスライドドアが与えられている。
シートアレンジしだいではキャンプ道具や遊びの​を満載しても大人数が乗車できます。

今回の会場となる成田ゆめ牧場オートキャンプ場では、すでに3月の予約をオープンしていますが、例年桜の開花時期は広大なキャンプサイトがいっぱいになってしまうそうです。今回の「KANGOO SAKURA CAMP」ではカングーファミリーだけで和気あいあいと楽しむために、人気のエリアをいち早く確保しておりますのでご安心ください。

【カングーSAKURAキャンプ参加申込サイト】定員に達ししだい締め切ります。

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今年もイタ車軍団が宝台樹スキー場を埋め尽くす! 「第33回フィアット・フェスタ2026」リポート
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今年もイタ車軍団が宝台樹スキー場を埋め尽くす! 「第33回フィアット・フェスタ2026」リポート

“走る、見る、触れる楽しさ”をテーマに、新旧フィアットをはじめとするイタリア車ファンが一堂に会する「フィアット・フェスタ2026」が、今年は5月24日(日)におなじみの群馬県みなかみ宝台樹スキー場で開催された。あいにく小雨が降り続く天候だからか、フィアットオーナーたちはいつもよりゆったりと来場するものの、プログラムがはじまる9時頃には個性的なフィアット&イタリア車軍団で会場はいっぱいになった。 今年でなんと33回という老舗のミーティングイベントなだけに、全国津々浦々から集まってきている来場車もベテラン勢が多め。近隣のペンションに宿泊して前夜祭から旧交を温めていた面々はもちろん、モデルや年式を超えたコミュニティが集まってイベントを盛り上げていた。 例年と同様に協賛ショップやクラブ、フリマも多数出展していて、各社のテントブースには渾身のデモカーが展示され、フィアット/アバルト用の多彩なオリジナルパーツやアクセサリーの即売が行われていて手ぶらで帰るのがもったいないくらい。新作パーツや旧車の掘り出し物など、自身の愛車にマッチするパーツを物色する来場者の姿はいつもの通りだ。 単なるミ